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ドラゴン桜2 面白い?面白くない?評判をチェック!

いよいよ「ドラゴン桜2」が4月25日夜9:00から日曜劇場に登場します!

「ドラゴン桜2」では、元暴走族&三流弁護士の桜木建二が、落ちこぼれ生徒たちと共に一発逆転をかけて東大に挑戦していきます!

漫画版「ドラゴン桜2」を原作とする続編で、主役の阿部寛さんはもちろん、長澤まさみさんも引き続き出演するんです。
前作ファンにはうれしい限りですね♪

「ドラゴン桜1(2005年放送)」は最高視聴率20%超えの大ヒットドラマになりました。
なので、ドラゴン桜2へのみんなの期待値も当然大きいことでしょう!

そこで、「ドラゴン桜2」へのみんなの評判がどうなのか、チェックした内容をイチ早くお届けします!
気になる人は、ぜひ、ぜひ、チェックしてみてくださいね♪


ドラゴン桜2が面白い4つの理由

「ドラゴン桜2」についてSNSではどのような評判なのかチェックしました。
まずは面白い(面白そう)という評判から代表的なものをピックアップしました。


口コミを分析した結果、ドラゴン桜2が面白い(面白そう)というのは4つの理由がありました。

原作が面白いからドラマも面白そう

原作の「ドラゴン桜」が面白いから、ドラマも面白そうという意見も多かったですね。
原作漫画の「ドラゴン桜」は100万部を突破(2018年時点)した、超人気コミックです。
漫画で紹介される勉強テクニックや学び方が大いに話題になりました。

原作ファンが多いドラマだけに、どれだけ原作の世界観を出せるかも注目ですね!

前作のドラゴン桜が面白いから

初めて「ドラゴン桜1」を見て面白かったので、今期のドラゴン2も面白そうという人が結構いました。
今はベテラン俳優になった山下智久や長澤まさみ、小池徹平、新垣結衣の初々しい姿が新鮮!というコメントも。

阿部寛が主演だから面白い

阿部寛さん主演だから面白いという声も多いです。
代表作「TRICK]「テルマエ・ロマエ」「結婚できない男」「下町ロケット」など、どれも阿部さんの演技が光ってましたね!

テルマエ・ロマエでは日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞も受賞しています。
ドラゴン桜もハマリ役なので十分期待できるでしょう!

TBS日曜劇場枠だから面白い

歴代のTBS日曜劇場枠のドラマが面白いから、ドラゴン桜も面白いだろうという意見がありました。
TBS日曜劇場は、前作「天国と地獄」は最終回まで高視聴率で大ヒットしました。
また、過去作には「半沢直樹」を始め「テセウスの船」「JIN」など大人気作品の数々が揃ってますよね。

それだけ、TBS日曜劇場への信頼度が高い証拠なのかもしれません。

続いて、面白くない(面白くなさそう)という評判です。


ドラゴン桜2が面白くない2つの理由

同じく、SNSを分析した結果、ドラゴン桜2が面白くない理由は2つありました。

前作と比べてキャストが薄い

前作の豪華キャストと比較すると、カリスマ性もない、名前も知らない新人が並び、ショボく見える、という意見が多かったです。
確かに、ドラゴン桜2は若手新人俳優やアイドルが多く、前作と比べると豪華さには欠けるでしょう。

また、新人を小出しに発表するプロモーションがえらく不評で、ドラマもつまらなさそうという評価になってる点が残念ですね。

しかし、前作に出演時の山下智久や新垣結衣も、その頃は若手新人で名が売れる前でした。
なので、今作でも新人が大化けするかもしれないので、そこに期待したいですね!

人物設定がつまらない

前作ではギャルやヤンキーが東大目指すから面白かった、でも、ドラゴン桜2では普通の生徒が東大目指してるのでつまらない、という意見がありました。

実際、ドラゴン桜1の生徒たちのインパクトはメチャありましたよね。
確かに、比べるとかなり地味な印象です。

でも、別の見方をすれば、普通の生徒のほうがより身近に感じられて現実感があるかもしれませんね。
その場合には脚本の出来と俳優さんの演技にかかってくるのでハードルは上がるかもしれません。

1話が放送されたら、それぞれ評価は変わるかもしれませんね。
今後も注目して更新していきたいと思います!


【ドラゴン桜2】 面白い?面白くない?評判をチェック!のまとめ

いかがでしたか?
この記事では、「ドラゴン桜2」について、面白い?面白くない?どちらなのか、SNSの評判をピックアップしてご紹介しました。

前作「ドラゴン桜1」を見たり、原作漫画や阿部寛さん作品を見たりして、今期のドラゴン桜2もも面白そうという評判が多い傾向のようです。

また、面白くない理由としては、キャストの薄さや普通の生徒が東大を目指すという設定がつまらないという意見がありました。

1話放送後にどんな変化があるのか、みんなの生の声をアップしたいと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました。